|
2008年の終了した展示会
大嶌文彦 (終了しました)
2008年11月22日(土)−30日(日)

物、素材、自分と向き合う展示です。
額賀章夫 (終了しました)
2008年10月25日(土)−10月31日(金)

初心にかえって、物作りがしたいと額賀から。
11回目の個展を僕も今から楽しみに待ちたいと思います。
石田誠・海野毅 (終了しました)
2008年9月25日(木)−10月2日(木)

この白、どっちがどっち。
誠が南蛮焼締、紅毛手、白磁。
海野が鉄、チタン、白琺瑯。
彼らが互いに違った素材で作る器、道具には魅力がある。
伊藤聡信 (終了しました)
2008年8月23日(土)−31日(日)

型打ちとコンニャク印判の仕事は伊藤の魅力。
今年、土物と色絵が加わり、楽しい展示になる事と思います。
今野安健 田鶴濱守人 (終了しました)
2008年6月21日(土)−29日(日)

魯山で出会った安健とTAZU、今年5回目となる節目の二人展。
今から楽しみに待ちたいと思います。
市川孝 (終了しました)
2008年4月26日(土)−5月4日(日)

「今回、もっと素朴さと深みを表現してみたい」
DM用の器と供に添えられた手紙。
孝らしい器が並ぶ事と思います。
石田辰郎 掛江祐造 (終了しました)
2008年3月22日(土)-30日(月)

昨今、軟弱な若い陶芸家が多い中、筋の通った彼らの器には魅力がある。
辰郎、福岡から、祐造、常滑から、共に30歳。
松村英治 (終了しました)
2008年2月23日(土)−3月2日(日)

松村のつるんとした焼締は彼の想いが作りだしたもの、
阿蘇の火山灰から生まれた柿釉、初めての磁器掛分。
私も今回の仕事を楽しみに待ちたいと思います。
植木友紀子 (終了しました)
2008年1月26日(土)−2月3日(日)

4回目となる今年、彼女自身が素材に対する想いを
形にした展示になる事と思います。
2008年終了した展示会
2007年終了した展示会
HOME |
|